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LEMによる免疫活性[基礎]


 
1. 医学のあゆみ、138, 441-442(1986)
表 題:Immunological activities of high molecular fractions purified from Lentinus edodes mycelia(LEM) –Mφ activating effect and mitogenic activity
(シイタケ菌糸抽出物(LEM)の高分子画分の免疫活性 –マクロファージ活性化およびリンパ球幼若化活性-)
著 者:鈴木春巳 斉藤 倫 大久保明 山崎素直 戸田昭三
所 属:東京大学 農化
 
2. 日本消化器病学会雑誌、85,1430(1988)
表 題:椎茸菌糸抽出物LEM中の免疫活性物質-マクロファージ活性化および骨髄細胞増殖促進活性-
著 者:鈴木春巳、大久保明、山崎素直、戸田昭三
所 属:東京大・農化
 
3. agricultural and biological chemistry, 54, 479-487(1990)
表 題:structural characterization of the immunoactive and antiviral water-solubilized lignin in an extract of the culture medium of lentinus edodes mycelia (LEM)(シイタケの菌糸体培養培地抽出物から得られた免疫活性および抗virus活性を持つ水溶性リグニンの構造解析)
著 者:鈴木春巳、飯山賢治、吉田修、山崎素直、山本直樹、戸田昭三
所 属:東京大・農化、東京大・林産、山口大・医・寄生体
 
4.和漢医薬学会誌、8, 162-166(1991)
表 題:腹腔滲出マクロファージの細胞内遊離カルシウムイオン濃度に及ぼす椎茸(lentinus edodes)菌糸体培養抽出物(LEM)の影響
著 者:市川祐三、溝口靖絋、小林絢三、森沢成司
所 属:大阪市立大・3内、大阪市立大・1生化
 
5.日本東洋医学雑誌、42, 307-311 (1992)
表 題:肝類洞内皮細胞の血小板活性化因子産生に及ぼす Lentinus edodes mycelia 培養抽出物(LEM)の影響
著 者:溝口靖紘、市川祐三、河田則文
所 属:大阪市立大・3内
 
6.Immunopharmacology 24, 57-64 (1992)
表 題:mitogenic activities of heteroglycan and heteroglycan-protein fractions from culture medium of lentinus edodes mycelia(椎茸の菌糸体培養地から得られたヘテロ多糖およびヘテロ多糖―タンパク分画物のマイトジェン活性)
著 者:田畑智之、渡辺渡、堀田和晴、亀谷純一、森山哲、日比野康秀、大橋康宏、菅野延彦
所 属:富山医薬大・薬、野田食菌工業
 
 7.Immunopharmacology 28, 77-85(1994)
表 題:productions of interferon-γ and nitrite are induced in mouse splenic cells by a heteroglycan-protein fraction from culture medium of lentinus edodes mycelia(椎茸の菌糸体培養地から得られた多糖タンパク画分によるマウス脾細胞中に誘導されたINF-γと亜硝酸の生産)
著 者:日比野康秀、小西良武、小池淳平、田畑智之、大橋康宏、菅野延彦
所 属:富山医薬大・薬、野田食菌工業㈱
 
8.Japanese Journal of Cancer Research 85, 1298-1303(1994)
表 題:an in vivo study of hepatic and splenic interleukin-1β mRNA Expression Following Oral PSK or LEM administration
著 者:森永秀夫、田澤賢次、田合ひろみ、村口篤、藤巻雅夫
所 属:富山医薬大・2外、細菌
 
9.bioscience biotechnology biochemistry(1997)
表 題:immunopotentiating activity of the water-soluble lignin rich fraction prepared from LEM-the extract of the solid culture medium of lentinus edodes mycelia-
著 者:Yoshiki Yamamoto, Hiroyuki Shirono, Keiko Kono, and Yasuhiro Shashi
所 属:biochemistry research laboratories JCR pharmaceuticals, 野田食菌工業㈱
 
LEMによる免疫活性[学会発表]


 
 1984年
第12回国際消化器病学会
■ STUDIES ON LENTINUS EDODES MYCELIA(LEM)IN LIVER DESEASE-(2)EFFECT OF LEM ON ANTIBODY PRODUCTION
  溝口他、大阪市大(医)
 
1985年
第71回日本消化器病学会総会
■ 免疫学的肝細胞及び抗体産生におよぼすLentinus edodes Mycelia(LEM)の影響
  北村他、大阪市大(医)、東大(化)
 
1986年
第28回日本消化器病学会大会
■ 免疫学的肝細胞障害及び抗体産生に及ぼすLentinus edodes Mycelia(LEM)の影響
  北村他、大阪市大(医)、東大(農化)
 
1986年
第56回日本細菌学会関東支部総会
■ Lentinus edodes Mycelia 水溶性抽出物によるマウスマクロファージの活性化作用
  松村他、自治医大(微)、野田食菌
 
1986年
第45回日本癌学会総会
■ シイタケ菌糸体培養基より得られる多糖蛋白質画分LAP-1の抗癌性とマイトゲン活性
  菅野他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1986年
第41回日本大腸肛門病学会
■ アゾキシメタンによる大腸腫瘍発生における免疫賦活剤LEMの影響 Ⅱ報
  鈴木他、富山医薬大(2外、薬)
 
1986年
第16回日本免疫学会総会
■ 椎茸菌糸抽出物(LEM)中の高分子画分の免疫活性
  鈴木他、東大(農化)
 
1987年
日本薬学第107年会
■ 多糖蛋白質画分LAP-1のマウス脾細胞に対するマイトゲン効果
  渡辺他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1987年
第46回日本癌学会総会
■ 椎茸菌糸体培養物より得られる抗癌多糖蛋白質画分LAP-1のマイトゲン活性と生化学的諸性質
  菅野、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1988年
昭和63年度日本農芸化学会大会
■ 椎茸菌糸抽出物(LEM)中の免疫活性物質
  鈴木他、東大(農化)
 
1988年
日本薬学第108年会
■ 椎茸菌糸体培養物より得られる多糖蛋白質画分LMPのマイトゲン効果
  渡辺他、富山医薬大(薬)、野田食菌
  
1988年
第47回日本癌学会総会
■ 椎茸菌糸体培養物より得られる多糖蛋白質画分LMP-11,LMP-41のマイトゲン活性について
  堀田他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1989年
1989年度日本農芸化学会大会
■ 椎茸菌糸抽出物(LEM)中の免疫活性物質の同定
  鈴木他、東大(農化)
 
1989年
日本薬学第109年会
■ 椎茸菌糸体培養物より得られる多糖蛋白質画分LMP-11のマイトゲン効果
  菅野他、富山医薬大(薬)
 
1989年
エイズ研究会第3回学術集会
■ 血友病 HIV感染者に対するLEMの有用性
  白幡他、産業医大、東北大、浜の町病院、鹿児島大、野田食菌
 
1989年
第19回日本免疫学会総会
■ 水溶性リグニンのMφ および未熟骨髄細胞活性化作用
  鈴木他、東大(農化、林産)
 
1990年
日本農芸化学会1990年度大会
■ 免疫活性を持つ椎茸菌糸抽出物のラット腸管吸収
  華房他、東大(農化、林産)
 
1990年
日本農芸化学会1990年度大会
■ 椎茸菌糸抽出物(LEM)中の低分子成分の免疫活性
  鈴木他、東大(農化、林産)
 
1990年
第26回日本肝臓学会総会
■ 肝類洞内皮細胞からのメディエーター産生に対する免疫賦活剤の影響
  溝口他、若草第一病院、大阪市大(3内)大阪社会医療センター
 
1990年
第6回エイズ国際会議
■ THE USEFULNESS OF LEM(THE EXTRACT OF CULTURED LENTINUS EDODES MYCELIA)IN HIV-INFETED HEMOPHILIACTS
  白幡他、産業医大、東北大、浜の町病院、鹿児島大、野田食菌
 
1990年
第49回日本癌学会総会
■ 椎茸菌糸体培養物より得られる多糖蛋白質画分のマイトゲン活性
  菅野他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1990年
エイズ研究会第4回学術集会
■ LEM (Lentinus edodes mycelia)の HIV感染血友病患者に対する効果
  白幡他、産業医大、東北大、浜の町病院、鹿児島大、久留米大、国療宮崎病院、国療宮崎東病院
 
1990年
第19回国際血友病学会
■ IMMUNOLOGICAL EFFECT OF LEM(THE EXTRACT OF CULTURED LENTINUS EDODES MYCELIA)IN HIV-INFETED HEMOPHILIACTS
  白幡他、産業医大、東北大、浜の町病院、鹿児島大、久留米大、野田食菌
 
1991年
日本薬学第111年会
■ 椎茸菌糸体の培養物によって得られる糖蛋白質画分LAP-1の分画・精製とマジェン活性
  森山他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1991年
和漢医薬学会
■ ラット腹腔浸出細胞内遊離カルシウムイオン濃度に及ぼすLEMの影
  溝口他、大阪市大(3内、一生化)
 
1991年
第50回日本癌学会総会
■ 椎茸菌糸体の培養物より得られる多糖蛋白質画分LAP-1と多糖画分LAF-1のマイトジェン活性
  菅野他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1991年
第50回日本癌学会総会
■ 大腸癌発生に及ぼす各種 BRMの抑制効果
  田澤他、富山医薬大(2外)
 
1991年
第5回日本エイズ医学会総会
■ HIV感染血友病患者に対する LEMの免疫学的効果(第2報)
  白幡他、産業医大、東北大、浜の町病院、鹿児島大、久留米大、国療宮崎病院、国療宮崎東病院、鹿児島生協病院
 
1992年
第8回アジア太平洋肝臓学会
■ TREATMENT OF HEPATITIS B PATIENTS WITH LEM
  天ヶ瀬他、国立小倉病院
 
1992年
第51回日本癌学会総会
■ 植物性多糖蛋白質画分LAP-1とその多糖画分LAF-1のマイトジェン活性とインターフェロンの誘導
  田畑他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1993年
日本薬学会第113年会
■ 椎茸菌糸体の培養基から得た多糖蛋白質画分のマイトジェン活性とIFN-γの誘導
  田畑他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1993年
第52回日本癌学会総会
■ 多糖蛋白質画分LAP1とその多糖画分LAF1のマイトジェン活性と、サイトカイン及び窒素酸化物の産生・誘導
  小西他、 富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1994年
日本農芸化学会 1994年度大会
■ 椎茸菌糸体培養基から得た抽出物(LEM)の水溶性リグニン画分(JLS-18)の経口投与によるB細胞の活性化
  山本他、日本ケミカルリサーチ、野田食菌
 
1994年
日本農芸化学会 1994年度大会
■ 椎茸菌糸体培養基から得た抽出物(LEM)の水溶性リグニン画分(JLS-18)の免疫賦活活性
  城野他、日本ケミカルリサーチ、野田食菌
 
1994年
第53回日本癌学会総会
■ 椎茸菌糸体培養で得られる多糖蛋白質画分(LAP-1)によるIFN-γと窒素酸化物の産生誘導
  菅野他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1994年
第53回日本癌学会総会
■ in vivoにおけるPSK ,LEM経口投与による肝転移抑制効果と肝、脾臓内IL-1βmRNAの発現について
  森永他、富山医薬大(2外、細菌免疫)
 
1995年
第54回日本癌学会総会
■ 椎茸菌糸体培養基由来の多糖蛋白質画分(LAP)によるマウス脾細胞からのサイトカイン細胞傷害性因子の産生誘導
  小池他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1995年
第9回日本エイズ学会総会
■ HIV感染血友病患者の免疫能に対するLEMの長期的効果
  酒井他、産業医大(小児科)
 
1996年
第55回日本癌学会総会
■ 椎茸菌糸体培養基由来の多糖蛋白質画分(LAP1)によるマウス脾細胞の細胞傷害活性の増強
  鏑木他、富山医薬大(薬、遺伝子)、野田食菌
 
1997年
第56回日本癌学会総会
■ 椎茸菌糸体培養基より得られる多糖蛋白質画分(LAP-1)の非特異的・特異的細胞傷害活性の増強
  菅野他、富山医薬大(薬)富山医薬大(遺伝子)、野田食菌
 
1998年
第1回日本代替医療学会学術集会
■ 椎茸菌糸体培養基より得られる多糖蛋白質画分(LAP-1)のマウス脾細胞における細胞傷害性の増強
  菅野他、富山医薬大(薬)富山医薬大(遺伝子)、野田食菌
 
 


LEMによる免疫活性[基礎]


 
 
1. 医学のあゆみ、138, 441-442(1986)
表 題:Immunological activities of high molecular fractions purified from Lentinus edodes mycelia(LEM) –Mφ activating effect and mitogenic activity
(シイタケ菌糸抽出物(LEM)の高分子画分の免疫活性 –マクロファージ活性化およびリンパ球幼若化活性-)
著 者:鈴木春巳 斉藤 倫 大久保明 山崎素直 戸田昭三
所 属:東京大学 農化
 
 
2. 日本消化器病学会雑誌、85,1430(1988)
表 題:椎茸菌糸抽出物LEM中の免疫活性物質-マクロファージ活性化および骨髄細胞増殖促進活性-
著 者:鈴木春巳、大久保明、山崎素直、戸田昭三
所 属:東京大・農化
 
 
3. agricultural and biological chemistry, 54, 479-487(1990)
表 題:structural characterization of the immunoactive and antiviral water-solubilized lignin in an extract of the culture medium of lentinus edodes mycelia (LEM)(シイタケの菌糸体培養培地抽出物から得られた免疫活性および抗virus活性を持つ水溶性リグニンの構造解析)
著 者:鈴木春巳、飯山賢治、吉田修、山崎素直、山本直樹、戸田昭三
所 属:東京大・農化、東京大・林産、山口大・医・寄生体
 
 
4.和漢医薬学会誌、8, 162-166(1991)
表 題:腹腔滲出マクロファージの細胞内遊離カルシウムイオン濃度に及ぼす椎茸(lentinus edodes)菌糸体培養抽出物(LEM)の影響
著 者:市川祐三、溝口靖絋、小林絢三、森沢成司
所 属:大阪市立大・3内、大阪市立大・1生化
 
5.日本東洋医学雑誌、42, 307-311 (1992)
表 題:肝類洞内皮細胞の血小板活性化因子産生に及ぼす Lentinus edodes mycelia 培養抽出物(LEM)の影響
著 者:溝口靖紘、市川祐三、河田則文
所 属:大阪市立大・3内
 
6.Immunopharmacology 24, 57-64 (1992)
表 題:mitogenic activities of heteroglycan and heteroglycan-protein fractions from culture medium of lentinus edodes mycelia(椎茸の菌糸体培養地から得られたヘテロ多糖およびヘテロ多糖―タンパク分画物のマイトジェン活性)
著 者:田畑智之、渡辺渡、堀田和晴、亀谷純一、森山哲、日比野康秀、大橋康宏、菅野延彦
所 属:富山医薬大・薬、野田食菌工業
 
 
7.Immunopharmacology 28, 77-85(1994)
表 題:productions of interferon-γ and nitrite are induced in mouse splenic cells by a heteroglycan-protein fraction from culture medium of lentinus edodes mycelia(椎茸の菌糸体培養地から得られた多糖タンパク画分によるマウス脾細胞中に誘導されたINF-γと亜硝酸の生産)
著 者:日比野康秀、小西良武、小池淳平、田畑智之、大橋康宏、菅野延彦
所 属:富山医薬大・薬、野田食菌工業㈱
 
8.Japanese Journal of Cancer Research 85, 1298-1303(1994)
表 題:an in vivo study of hepatic and splenic interleukin-1β mRNA Expression Following Oral PSK or LEM administration
著 者:森永秀夫、田澤賢次、田合ひろみ、村口篤、藤巻雅夫
所 属:富山医薬大・2外、細菌
 
9.bioscience biotechnology biochemistry(1997)
表 題:immunopotentiating activity of the water-soluble lignin rich fraction prepared from LEM-the extract of the solid culture medium of lentinus edodes mycelia-
著 者:Yoshiki Yamamoto, Hiroyuki Shirono, Keiko Kono, and Yasuhiro Shashi
所 属:biochemistry research laboratories JCR pharmaceuticals, 野田食菌工業㈱
 
LEMによる免疫活性[学会発表]


 
 
 
1984年
第12回国際消化器病学会
■ STUDIES ON LENTINUS EDODES MYCELIA(LEM)IN LIVER DESEASE-(2)EFFECT OF LEM ON ANTIBODY PRODUCTION
  溝口他、大阪市大(医)
 
 
1985年
第71回日本消化器病学会総会
■ 免疫学的肝細胞及び抗体産生におよぼすLentinus edodes Mycelia(LEM)の影響
  北村他、大阪市大(医)、東大(化)
 
 
1986年
第28回日本消化器病学会大会
■ 免疫学的肝細胞障害及び抗体産生に及ぼすLentinus edodes Mycelia(LEM)の影響
  北村他、大阪市大(医)、東大(農化)
 
1986年
第56回日本細菌学会関東支部総会
■ Lentinus edodes Mycelia 水溶性抽出物によるマウスマクロファージの活性化作用
  松村他、自治医大(微)、野田食菌
 
1986年
第45回日本癌学会総会
■ シイタケ菌糸体培養基より得られる多糖蛋白質画分LAP-1の抗癌性とマイトゲン活性
  菅野他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1986年
第41回日本大腸肛門病学会
■ アゾキシメタンによる大腸腫瘍発生における免疫賦活剤LEMの影響 Ⅱ報
  鈴木他、富山医薬大(2外、薬)
 
1986年
第16回日本免疫学会総会
■ 椎茸菌糸抽出物(LEM)中の高分子画分の免疫活性
  鈴木他、東大(農化)
 
1987年
日本薬学第107年会
■ 多糖蛋白質画分LAP-1のマウス脾細胞に対するマイトゲン効果
  渡辺他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1987年
第46回日本癌学会総会
■ 椎茸菌糸体培養物より得られる抗癌多糖蛋白質画分LAP-1のマイトゲン活性と生化学的諸性質
  菅野、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
 
1988年
昭和63年度日本農芸化学会大会
■ 椎茸菌糸抽出物(LEM)中の免疫活性物質
  鈴木他、東大(農化)
 
1988年
日本薬学第108年会
■ 椎茸菌糸体培養物より得られる多糖蛋白質画分LMPのマイトゲン効果
  渡辺他、富山医薬大(薬)、野田食菌
  
1988年
第47回日本癌学会総会
■ 椎茸菌糸体培養物より得られる多糖蛋白質画分LMP-11,LMP-41のマイトゲン活性について
  堀田他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
 
1989年
1989年度日本農芸化学会大会
■ 椎茸菌糸抽出物(LEM)中の免疫活性物質の同定
  鈴木他、東大(農化)
 
1989年
日本薬学第109年会
■ 椎茸菌糸体培養物より得られる多糖蛋白質画分LMP-11のマイトゲン効果
  菅野他、富山医薬大(薬)
 
1989年
エイズ研究会第3回学術集会
■ 血友病 HIV感染者に対するLEMの有用性
  白幡他、産業医大、東北大、浜の町病院、鹿児島大、野田食菌
 
1989年
第19回日本免疫学会総会
■ 水溶性リグニンのMφ および未熟骨髄細胞活性化作用
  鈴木他、東大(農化、林産)
 
1990年
日本農芸化学会1990年度大会
■ 免疫活性を持つ椎茸菌糸抽出物のラット腸管吸収
  華房他、東大(農化、林産)
 
1990年
日本農芸化学会1990年度大会
■ 椎茸菌糸抽出物(LEM)中の低分子成分の免疫活性
  鈴木他、東大(農化、林産)
 
1990年
第26回日本肝臓学会総会
■ 肝類洞内皮細胞からのメディエーター産生に対する免疫賦活剤の影響
  溝口他、若草第一病院、大阪市大(3内)大阪社会医療センター
 
1990年
第6回エイズ国際会議
■ THE USEFULNESS OF LEM(THE EXTRACT OF CULTURED LENTINUS EDODES MYCELIA)IN HIV-INFETED HEMOPHILIACTS
  白幡他、産業医大、東北大、浜の町病院、鹿児島大、野田食菌
 
1990年
第49回日本癌学会総会
■ 椎茸菌糸体培養物より得られる多糖蛋白質画分のマイトゲン活性
  菅野他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1990年
エイズ研究会第4回学術集会
■ LEM (Lentinus edodes mycelia)の HIV感染血友病患者に対する効果
  白幡他、産業医大、東北大、浜の町病院、鹿児島大、久留米大、国療宮崎病院、国療宮崎東病院
 
1990年
第19回国際血友病学会
■ IMMUNOLOGICAL EFFECT OF LEM(THE EXTRACT OF CULTURED LENTINUS EDODES MYCELIA)IN HIV-INFETED HEMOPHILIACTS
  白幡他、産業医大、東北大、浜の町病院、鹿児島大、久留米大、野田食菌
 
1991年
日本薬学第111年会
■ 椎茸菌糸体の培養物によって得られる糖蛋白質画分LAP-1の分画・精製とマジェン活性
  森山他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1991年
和漢医薬学会
■ ラット腹腔浸出細胞内遊離カルシウムイオン濃度に及ぼすLEMの影
  溝口他、大阪市大(3内、一生化)
 
1991年
第50回日本癌学会総会
■ 椎茸菌糸体の培養物より得られる多糖蛋白質画分LAP-1と多糖画分LAF-1のマイトジェン活性
  菅野他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1991年
第50回日本癌学会総会
■ 大腸癌発生に及ぼす各種 BRMの抑制効果
  田澤他、富山医薬大(2外)
 
1991年
第5回日本エイズ医学会総会
■ HIV感染血友病患者に対する LEMの免疫学的効果(第2報)
  白幡他、産業医大、東北大、浜の町病院、鹿児島大、久留米大、国療宮崎病院、国療宮崎東病院、鹿児島生協病院
 
1992年
第8回アジア太平洋肝臓学会
■ TREATMENT OF HEPATITIS B PATIENTS WITH LEM
  天ヶ瀬他、国立小倉病院
 
1992年
第51回日本癌学会総会
■ 植物性多糖蛋白質画分LAP-1とその多糖画分LAF-1のマイトジェン活性とインターフェロンの誘導
  田畑他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1993年
日本薬学会第113年会
■ 椎茸菌糸体の培養基から得た多糖蛋白質画分のマイトジェン活性とIFN-γの誘導
  田畑他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1993年
第52回日本癌学会総会
■ 多糖蛋白質画分LAP1とその多糖画分LAF1のマイトジェン活性と、サイトカイン及び窒素酸化物の産生・誘導
  小西他、 富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1994年
日本農芸化学会 1994年度大会
■ 椎茸菌糸体培養基から得た抽出物(LEM)の水溶性リグニン画分(JLS-18)の経口投与によるB細胞の活性化
  山本他、日本ケミカルリサーチ、野田食菌
 
1994年
日本農芸化学会 1994年度大会
■ 椎茸菌糸体培養基から得た抽出物(LEM)の水溶性リグニン画分(JLS-18)の免疫賦活活性
  城野他、日本ケミカルリサーチ、野田食菌
 
1994年
第53回日本癌学会総会
■ 椎茸菌糸体培養で得られる多糖蛋白質画分(LAP-1)によるIFN-γと窒素酸化物の産生誘導
  菅野他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1994年
第53回日本癌学会総会
■ in vivoにおけるPSK ,LEM経口投与による肝転移抑制効果と肝、脾臓内IL-1βmRNAの発現について
  森永他、富山医薬大(2外、細菌免疫)
 
1995年
第54回日本癌学会総会
■ 椎茸菌糸体培養基由来の多糖蛋白質画分(LAP)によるマウス脾細胞からのサイトカイン細胞傷害性因子の産生誘導
  小池他、富山医薬大(薬)、野田食菌
 
1995年
第9回日本エイズ学会総会
■ HIV感染血友病患者の免疫能に対するLEMの長期的効果
  酒井他、産業医大(小児科)
 
1996年
第55回日本癌学会総会
■ 椎茸菌糸体培養基由来の多糖蛋白質画分(LAP1)によるマウス脾細胞の細胞傷害活性の増強
  鏑木他、富山医薬大(薬、遺伝子)、野田食菌
 
1997年
第56回日本癌学会総会
■ 椎茸菌糸体培養基より得られる多糖蛋白質画分(LAP-1)の非特異的・特異的細胞傷害活性の増強
  菅野他、富山医薬大(薬)富山医薬大(遺伝子)、野田食菌
 
1998年
第1回日本代替医療学会学術集会
■ 椎茸菌糸体培養基より得られる多糖蛋白質画分(LAP-1)のマウス脾細胞における細胞傷害性の増強
  菅野他、富山医薬大(薬)富山医薬大(遺伝子)、野田食菌